重要なお知らせ吸収分割公告 — ケンオール事業の権利義務承継についてお知らせ一覧 →

郵便番号、住所正規化、法人番号、祝日、銀行コード——地味に面倒なデータ仕事を、APIで解決。

ECサイトの住所自動入力(カート離脱防止)、住所マスタの正規化(表記ゆれ統一)、取引先の法人情報クレンジングインボイス番号の有効性検証など、毎日の「地味に面倒」をケンオールひとつに集約。毎月のCSV取り込みも、祝日テーブルの手入れも、1件ずつの検索も、もう要りません。

ISMS認証取得クレカ不要のフリープランあり

導入企業

株式会社Red Frasco
snaq.me (株式会社スナックミー)
john masters organics
ANIPOS (株式会社アニポス)
every
ハードオフコーポレーション
エキサイト株式会社
OLTA株式会社
株式会社エス・エム・エス
マネーフォワード クラウド確定申告
メンテモ (株式会社メンテモ)
AlpacaJapan株式会社
バクラク (株式会社LayerX)
株式会社NTTデータ
コネヒト株式会社
board (ヴェルク株式会社)
Torana (株式会社トラーナ)
Scheeme株式会社
SmartInn (株式会社Smart)

詳しい導入事例はこちら →

提供API一覧

01

郵便番号→住所API

  • 郵便番号 → 住所
  • フォーム自動補完
  • 配送先入力支援
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02

住所→郵便番号API

  • 住所 → 郵便番号 (逆引き)
  • 表記ゆれの統一
  • マスタデータのクレンジング
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03

法人番号API

  • 法人番号 → 法人情報
  • 本社住所・現存状態
  • 合併・廃業の追跡
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04

適格請求書発行事業者API

  • T番号 → 事業者情報
  • インボイス登録の検証
  • 法人番号と突合
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05

学校コードAPI

  • 学校コード → 学校情報
  • 所在地・種類の取得
  • 廃校データも含む
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06

日本の祝日API

  • 年単位の祝日一覧
  • 振替休日・国民の休日
  • 内閣府データに追従
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07

銀行情報API

  • 銀行コード → 銀行情報
  • 支店コード → 支店情報
  • 国内の金融機関を網羅
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08

自己IPアドレス確認API

  • クライアントIPの取得
  • IPv4 / IPv6 対応
  • 動作確認・デバッグ用
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業務シーン別ユースケース

毎日の「地味に面倒」を、APIで一気に片付ける8シーン

郵便番号→住所フォーム入力・EFO

EC住所自動補完で離脱防止

EC・小売のフォーム改善担当

郵便番号を入力すると住所が自動で埋まり、住所入力の手間(入力負荷)を減らせる。

郵便番号→住所APIで実現 →
郵便番号→住所フォーム入力・EFO

電話注文の住所聞き取り短縮

コールセンターのオペレーター・SV

郵便番号を聞くだけで町域まで画面表示。漢字の聞き間違いがなくなり、通話時間も短くなる。

郵便番号→住所APIで実現 →
郵便番号→住所データ整備・分析

顧客リストに地域列を自動付与

マーケのデータ分析担当

郵便番号から都道府県・市区町村の列を機械的に付与。手作業の名寄せなしで地域別レポートが作れる。

郵便番号→住所APIで実現 →
住所→郵便番号データ整備・分析

配送先住所の表記ゆれ統一

物流・配送システムの開発者

「東京都新宿区」と「新宿区」を同一住所として名寄せ。郵便番号の付与も同時に完了する。

住所→郵便番号APIで実現 →
郵便番号→住所住所→郵便番号物流オペ

郵便番号と住所の食い違い検出

EC物流の出荷前チェック担当

両方向のAPIで突き合わせ、矛盾した伝票だけを自動抽出。全件を目視で確認する手間や、配達後の返送対応を減らせる。

郵便番号→住所APIで実現 →
適格請求書法人番号検証・コンプライアンス

インボイスT番号検証の自動化

経理担当・会計SaaSの開発者

受領請求書のT番号を即検証し法人番号と突合。仕訳・請求書チェックを自動化し、インボイス制度対応のミスを防ぎやすくなる。

適格請求書APIで実現 →
銀行情報データ整備・分析

銀行コードを名称に変換

経理の支払データ担当

銀行コード・支店コードから銀行名・支店名を一括付与。金融機関一覧表を引きながらの手入力変換がなくなる。

銀行情報APIで実現 →
自己IP運用・インフラ

IP許可リスト設定の自己IP確認

企業向けSaaSの情シス・サポート

管理画面に「現在の接続元IP」を表示。利用者が自分で正しいIPを許可リストに入れられ、締め出し事故とサポート問い合わせが減る。

自己IPAPIで実現 →

→ すべてのユースケースを見る (43件・タブ絞り込みあり)

ISMS認証取得、安心・安全運用でお届け。

ケンオールは ISO/IEC 27001 (ISMS) 認証を取得しています。基幹業務に組み込めるレベルの情報セキュリティ管理体制と、出典機関のデータ更新タイミングに追従する継続的な運用で、企業システムでも安心してお使いいただけます。

ISMS / ISO 27001

第三者認証による情報セキュリティ管理

ISMS 認証を取得済み。情報資産の機密性・完全性・可用性をマネジメントシステムで継続管理しています。

DATA UPDATE

出典機関の更新タイミングに追従

郵便番号 (日本郵便) ・法人番号 (国税庁) ・インボイス (国税庁) ・祝日 (内閣府) など、各出典のデータ更新を自動で取り込み。「最新かどうか」の確認作業から開発者を解放します。

RELIABILITY

稼働状況の透明な公開

サービス稼働状況は status.kenall.jp でリアルタイム公開。Originヘッダ制限・Tokenスキーム認証でAPIキー不正利用も防止しています。

詳細なセキュリティポリシーは 情報セキュリティ基本方針 をご覧ください。