ECサイトの住所自動入力(カート離脱防止)、住所マスタの正規化(表記ゆれ統一)、取引先の法人情報クレンジング、インボイス番号の有効性検証など、毎日の「地味に面倒」をケンオールひとつに集約。毎月のCSV取り込みも、祝日テーブルの手入れも、1件ずつの検索も、もう要りません。



















毎日の「地味に面倒」を、APIで一気に片付ける8シーン
EC・小売のフォーム改善担当
郵便番号を入力すると住所が自動で埋まり、住所入力の手間(入力負荷)を減らせる。
郵便番号→住所APIで実現 →コールセンターのオペレーター・SV
郵便番号を聞くだけで町域まで画面表示。漢字の聞き間違いがなくなり、通話時間も短くなる。
郵便番号→住所APIで実現 →マーケのデータ分析担当
郵便番号から都道府県・市区町村の列を機械的に付与。手作業の名寄せなしで地域別レポートが作れる。
郵便番号→住所APIで実現 →物流・配送システムの開発者
「東京都新宿区」と「新宿区」を同一住所として名寄せ。郵便番号の付与も同時に完了する。
住所→郵便番号APIで実現 →EC物流の出荷前チェック担当
両方向のAPIで突き合わせ、矛盾した伝票だけを自動抽出。全件を目視で確認する手間や、配達後の返送対応を減らせる。
郵便番号→住所APIで実現 →経理担当・会計SaaSの開発者
受領請求書のT番号を即検証し法人番号と突合。仕訳・請求書チェックを自動化し、インボイス制度対応のミスを防ぎやすくなる。
適格請求書APIで実現 →経理の支払データ担当
銀行コード・支店コードから銀行名・支店名を一括付与。金融機関一覧表を引きながらの手入力変換がなくなる。
銀行情報APIで実現 →企業向けSaaSの情シス・サポート
管理画面に「現在の接続元IP」を表示。利用者が自分で正しいIPを許可リストに入れられ、締め出し事故とサポート問い合わせが減る。
自己IPAPIで実現 →ケンオールは ISO/IEC 27001 (ISMS) 認証を取得しています。基幹業務に組み込めるレベルの情報セキュリティ管理体制と、出典機関のデータ更新タイミングに追従する継続的な運用で、企業システムでも安心してお使いいただけます。
ISMS 認証を取得済み。情報資産の機密性・完全性・可用性をマネジメントシステムで継続管理しています。
郵便番号 (日本郵便) ・法人番号 (国税庁) ・インボイス (国税庁) ・祝日 (内閣府) など、各出典のデータ更新を自動で取り込み。「最新かどうか」の確認作業から開発者を解放します。
サービス稼働状況は status.kenall.jp でリアルタイム公開。Originヘッダ制限・Tokenスキーム認証でAPIキー不正利用も防止しています。
詳細なセキュリティポリシーは 情報セキュリティ基本方針 をご覧ください。