ケンオール通信
ケンオール通信第15号: 徹底解説!郵便番号データの処理方法
日本郵便様が公開している郵便番号データを利用しやすくするには、複雑な加工処理が必要になります。
ケンオール通信第14号: 括弧つきの町域(4) 京都の通り名
ケンオール通信第13号: 括弧つきの町域(3) 小字、かぎ括弧、区切り文字の処理では、括弧内の処理のうち、小字、かぎ括弧、区切り文字の処理方法について紹介しました。
ケンオール通信第13号: 括弧つきの町域(3) 小字、かぎ括弧、区切り文字の処理
ケンオール通信第12号: 括弧つきの町域(2) 丁目や番地の処理では、括弧内の処理のうち、丁目や番地などの数字情報を処理する方法について紹介しました。
ケンオール通信第12号: 括弧つきの町域(2) 丁目や番地の処理
ケンオール通信第11号: 括弧つきの町域(1) 括弧の内側と外側の分割では、括弧を含む町域を持つ郵便番号レコードの処理の前半部分として、主に括弧外の住所処理について紹介しました。
ケンオール通信第11号: 括弧つきの町域(1) 括弧の内側と外側の分割
今回は、郵便番号データ内の括弧と括弧外の分割について紹介します。
ケンオール通信第10号: 町名を空にしなければいけない町域
今回は、郵便番号データ内の町名を空にしなければいけない町域について紹介します。
ケンオール通信第9号: (その他)の処理
今回は、郵便番号データ内の(その他)を含むレコードの処理について紹介します。
ケンオール通信第8号: ビル名の処理
今回は、郵便番号データ内のビル名の処理について紹介します。 データは、記載がない限り2021-05-31のデータを用いています。 ケンオールでどのように郵便番号を処理しているかは、こちらのデモから確認してみてください。
ケンオール通信第7号: 日本の住所の構造と郵便番号データ
ケンオール通信第4号では、郵便番号データの処理方法の最初の一歩として、複数行の結合について紹介しました。データ処理の続きを説明する前に、まず日本の住所とはどういう構造になっているかを紹介します。
ケンオール通信第6号
今回は、郵便番号データの更新と、株式会社エス・エム・エス様の導入事例を紹介します。
ケンオール通信第5号
今回は、トップページの刷新と、クラウド型業務・経営管理システム boardへの導入事例を紹介します。
ケンオール通信第4号
今回は、郵便番号データの更新、新機能の市区町村API、郵便番号10桁化対応、郵便番号データの複数レコード結合処理を紹介します。
ケンオール通信第3号
今回は、ケンオールグッズの紹介と、Swiftクライアントの紹介、そしてケンオールが取り扱う「郵便番号」とは何か、を紹介します。
ケンオール通信第2号
今回は、郵便番号データ・パーサの更新、ケンオール公式JavaScriptクライアントライブラリ、新しいエコシステムツールのご紹介、APIプレビュー機能、Pythonパッケージングについての講演、障害情報の紹介をします。
ケンオール通信第1号
2/8にケンオールをリリースしてから一週間が過ぎました。たくさんの方のご登録、ありがとうございます!